さてCTPTMarketing的には、主にCTでの話を、このブログでするわけですが、こんな時代にも発展する押えておきたいのが
7つのビジネスモデル
逆に注意しておきたい10の落とし穴(阻害要因)
起業、新事業、現事業の発展に欠かすことができないヒントが、あなたの手中に入ります。例によって私(高橋)が具体的に事例を豊富に話をすることにいたしますね。
乾いた雑巾をさらに絞る合理化や効率化には未来はないのはわかりきった話ですね。
未来を手に入れるためには、明確なビジネスモデルを構築しないと難しい。
私も、多少は先を見てます。
例えば、アジアの通貨危機(1987年)の予測小説を書き下ろしたり、2008年のリーマンショックも「増販増客実例集2008」で示唆したりしてますので、今後のビジネス環境でプンプン臭ってくる時代の状況と勝ちパターンのビジネスを紹介することにしましょう。
大好評の「企画料ゼミ」に続き、値千金のセミナーにしますのでご期待くださいね。
7つの収益モデルを、単純なタテ軸(価格)、ヨコ軸(ブランド)のなかに封じ込めてみましたが、そんな単純ではありませんが……
ひとまず総覧はしてもらえるでしょう。
そして、実は7つに分類してるものの、オンリーワン、ナンバーワンは、大半のモデルにかぶってますので、そう単純ではありません。
さらに、その一部を単純に紹介すると、
「極小モデル」
CTPTMarketingの基本モデルにも関係しますね。極小市場をコントロールするのは、いつの時代でも重要です。大を狙うと失敗しやすいのが事業。
極小市場をコンパクトに成功させて、水平展開するのが王道です。
この厳しい時代にも、そうした成功事例が続々です。そしてどんなPT(プロセスとツール)を繰り出せばいいか、いろいろ詳説しましょう。2日に皆様とお会いできるのを楽しみにしてますね。